本・マンガ・雑誌・TV…ジャンル・トレンドを問わず、日常のなかで目にしたモノをご報告!
世の中にはいろいろなスポーツや職業、趣味、嗜好が存在する。
そのため、本や映画の題材には事欠かないだろうなぁと思う。

そう改めて感じたのが「シムソンズ」を手にとってみてでした。

  シムソンズ
北海道常呂町出身の小野寺歩選手たちが結成したカーリングチームが題材。

既に皆も知っているように、加藤ローサ、星井七瀬、大泉洋ほかが出演している
映画にもなってます。

「しかし、カーリングとはねぇ・・・」
と思ったんだけど、オリンピックで女子カーリングチームが強豪を次々に撃破
していく姿を見た人たちから、体験教室の申し込みが殺到しているんだってね。
まさに驚き。これで競技人口が増える!?一過性のもんにならなきゃいいけど・・・。

ところで、シムソンズってどういう意味なんだろうと思ってたら、
チームの名前を決める際にTVから聞こえてきた言葉がそれで、響きがいいから
決定した(本当は米国のアニメ「シンプソンズ」だった。)と作中に書いてあった。
実際のものからPが抜けてたわけか・・・なるほど

ちなみに、「カーリング」とはストーンと呼ばれる丸い石がクルクルと回転(カール)
しながら滑っていくところから名付けられたらしいです。(豆知識)
もう発行されたのが4年ほども前になる「松本人志のシネマ坊主
お笑いの天才といわれている人はどんな映画を観て、どんな感想を抱いているのか
気になって、手にとってみた。

「松本人志は嫌い」という人には受け入れられないものかもしれないかな。
基本的ににホメている作品は少なかった。それが私にとっては良いところ。
本音で語っているから、紹介されている映画を「観てみようか」と思わせる。

どうやら、戦争映画は嫌いみたい。私のお気に入りの一つでもある
プライベート・ライアン」もよい評価ではなかった。

ちなみに「プレデター」は米軍がやられていくからGOODだそうだ。
これは同じ意味でではないけど、私も純粋に面白いと思った映画。

「何でそこでそんなんすんねん!」、「俺やったらこうする」・・・・・・
と結構たくさんの作品について書かれていたので、また2も読んでみる予定です。

   
京都河原町周辺の本屋が閉店していくなか、京滋最大級の書店「ジュンク堂」
同じ河原町にOPENした。

BALビル内5〜8階、90万冊という品揃えらしい。

遠いし、わざわざ交通費を払ってまで行こうとは思わないが、何か嬉しいしワクワクする。

「書店なんてどこでも一緒やろ!」という人もいるかもしれないけど、
それは買う本が決まっている時だけ。

私は何を買うでもなく本屋をブラブラすることが多く、いろいろ立ち読みするのが
好きなんですよね。店側にすりゃ迷惑だろうけど・・・。
それが大きな本屋なら、なおさら楽しい。気を使わず選びたい放題、読み放題。

ネットを使ってたまに本を紹介しておいて何なんですが、実際に手にとって、
厚みや装丁を見たり、目次や作者のプロフィール見たりするのが楽しいんです。

近所にも品揃え豊富な巨大な本屋 できないかなぁ。

たまに疑問に思うんだけど、全ての本屋で書籍や雑誌全てにビニール包装して
立ち読みできないようにすると売り上げってアップするかな?内容が確認できないから
買う人が減るかな?

6年ぶりにCDシングルをリリース、CDアルバムも発売になったことで、
TRFのメディアへの露出が増えている。

    

40歳を過ぎて、あのダンスといい、あの肉体で驚かされるSAMさん

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それと、ちょっと気になったのがDJ KOO

噂では「自宅にアンプのショールームがあるらしい」ということでした。
SAMさんはそれに対して「KOOがショールームに住んでるんだよ。」と
ツッコミを入れていましたが、

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 ※画像が汚いうえに上手く配置できなかった

わかりにくいかもしれないけど、本当にスゴイいアンプに電子機器の数!
「音が出るモノが好きで、あると買ってしまう」って言ってました。

お金のことについては、プロデューサーの小室さんにばかり目がいっていたけど、
「やっぱり皆稼いでいたんだなぁ」というのを実感しました。
カーラジオやテレビで知って、「へぇ、そうなんや!」と思った曲がありました。

まずは、ミサイルイノベーション 「踊ろよハニー」

あのDo As Infinityの大渡亮氏が新たに組んだスリーピースバンドで、
東京事変の亀田誠治氏がアレンジャーとして参加した曲。

次に、上戸彩 「素顔のままで」

前作の「風をうけて」に続き、ケツメイシのRYOJI氏がプロデュース。
曲のタイトルは上戸彩さん本人が命名したらしい。

次、私が一番気になっている曲。竹仲絵里 「サヨナラ サヨナラ」

コブクロの小渕健太郎氏がサウンドプロデュースしている。
公式サイト(?)には、「彼女の歌声とストーリー性に富んだ心象描写が
リスナーの心を捉えて離さない珠玉のロスト・ラブソング」と書かれていたけど、
私も1度聴いた時は「お!?」2度目「良いかも!?」3度目「やっぱ、良いわ!」
という風にだんだんステップアップしていきました。

お暇な時にでも聴いてみてください

すこし前に友人が話してくれて、気になっていたゲームが記事になっていたので、
ココでも取り上げてみました。

「敵をやっつける」「ハイスコアをたたきだす」などの目的はなし。
何をするのも自由。ただ生活しているだけ。それが・・・

ニンテンドーDS用ソフト「おいでよ どうぶつの森

動物が住む架空の村に引っ越してきた主人公が、魚釣りや雑貨集めなどをして暮らす
というもの・・・。
ニンテンドーDSの無線LAN機能を利用して、最大4人で同時に遊ぶことができる。

ソフトごとに「ともだちコード」という数字があって、他のプレーヤーのコードを登録すると、
ネットや赤外線経由でそのプレーヤーを自分の村に迎え入れること出来る。

ネットではファンサイトや掲示板でコードを公開して交流を呼び掛けているという。


こんなところにも、人とのつながりを求める手段があったんですねぇ。
現代人は他人との接触を避ける傾向にあると思っていたけど、そういう
場があれば、積極的にコミュニケーションを楽しむんだと知りました

女性にも人気があり、発売2ヶ月で217万本を出荷したということです。
ゲーム業界はなかなか厳しいと聞いていたけど、任天堂さんはやりますな〜



久しぶりに友人と長話をした。

その友人はバリバリ働いて、かつ自分の時間も持って、日々精一杯生きているように思う。
仕事の厳しさからも逃げず、力にしている。

自分はどうか?1日1日充実しているか?ダラダラ過ごしてないか?

振り返ってみなくてもわかる。まだ自分が思い描いているようには生きてない。

下流社会 新たな階層集団の出現」という本がベストセラーになっている。

  年収が年齢×10万円以下
  上昇志向が希薄
  そこそこ幸せ      ・・・

「ダラダラしていても、貧乏しても、生きていけてそこそこ幸せならいいじゃないか」
っていうのは、そう思い込もうとしているだけのように感じる。

私自身は人間として成長したいし、無駄には過ごしたくないと思っている。

何かの本に「人生なんてのは死ぬまでの暇つぶしだ。」って書いてあったけど、それは
なんとも寂しい。

だからその友人と話をして、いつもパワーをもらう。自分を磨いていこうって・・・
もちろん、体を洗おうってことじゃないよ

日経エンタテインメント ! にハリウッドスターのギャラランキングが掲載されてました。

トップは誰もがそうだろうと納得のトム・クルーズ 元々高いうえに歩合報酬もあるからね。

2位以下はもう書きませんが、そうそうたるメンバーです。

驚いたのが、いわゆる有名子役。ダニエル・ラドクリフ君は「ハリーポッター」のシリーズが
進むごとにアップ々で、16億円

「I am Sam」や「宇宙戦争」などにも出演したダコタ・ファニングちゃんは、
「シャーロットのおくりもの」で主演が決まったことから3.5億円


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う〜む!12,3歳にしてこの稼ぎ!スゴイ
私がそれだけ稼ごうと思ったら一体何年かかることか!?

ちなみに、渡辺謙さんは日本でのギャラは1千万円で、海外では1億円らしい。
国内と海外ではこんなにも違うんですねぇ。
映画「サイレン」を観ました。

ベースはプレイステーション2のゲームソフト「SIREN2」だったみたいです。

こういう恐怖系の映画は苦手です。 怖い とかではなくて、音がバーンとか
急に顔とか何かがガバッとか・・・もう体がビクッとなって心臓に悪いです。
レイトショーで席が空いててよかった。この ビクッ が悟られたら何か恥ずかしいもんね

話は、「ど〜せこの娘自身が死んでるんちゃうん!?」と自分が途中で勝手に
想像していたものを裏切ってくれた形で、まあまあ良かったと思います。

ただ私は、いつも映画を観てると他のことを考えてしまうんですよねぇ。

今回のでいえば、「この脇役の人いろんなヤツに出てくるなぁ」とか、
森本レオ演じるフリーライターが、夜、ビデオカメラをまわして自分を写した時
「うあっ!タモリに似てる!」とか、警察官が銃を乱射してる時、
「おお!バカボンに出てくる本官さんみたいや!」とかね。

ホンマにど〜でもいいことばっかり! 集中力が無い証拠かも!?

「ホムンクルス」という漫画をご存知だろうか?

車で生活しているホームレス(実際はエリート?)の青年に、トレパネーションという
頭蓋骨に小さな穴を開ける手術が行われた。すると、彼には第六感ともいうべき能力が
芽生え、左目で人を見ると、その人物が心に抱える問題が何かの形として見えてしまう・・・
といった内容だ。

この漫画、作者は「のぞき屋 」や「殺し屋1(イチ)」などを画いている山本英夫さんで、
ブレーンを務めているのが、精神科医の名越康文さんである。

名越康文さんは、以前「空飛ぶグータン」という番組にレギュラー出演されていて、
本も出されています。


つまり、「ホムンクルス」には本物の精神科医の目線で捉えた人間の深層心理が描かれている
ということになります・・・。

正直なところ、私には深すぎて理解しがたいことも多々ありました。
しかし、不思議と「次どうなる?・・・」といった感じでページを進めていましたねぇ。

なかには「へぇ〜!」っと感心する部分もあり、人間の心理ついて勉強になった箇所もありました。
気になった方は是非1度読んでみてください!


そういえば、以前「ホムンクルス」という番組がありませんでした?
TOKIOの国分太一君が司会してたような気が・・・


ブログを始めてから2週間以上が経ち、思い立ってアクセスカウンター
を設置してみました。

どれだけの人が訪れてくれているのかがわかって良いかなあと思いまして。
「毎日更新しなきゃいけない」と気負っているわけではないんだけど、
1度でも滞らせると、そのままズルズルと放っておきそうな気がする。

自分のことはよくわかっているつもりだから、たぶんそうなる。

人気blogランキングに登録したのも、モチベーション維持のため。順位が上がっている
のを目にすると嬉しいし、やる気も出る。

現在の目標は、人気blogランキングのカテゴリー別にもよるんだけど、200位以内に
ランクインすること。

お蔭様で、カテゴリー別でなんとか250位辺りにまでくることは出来ました。

しかし、そこからが厚い壁なんですねえ。なかなか突破できない!

上位の皆さんのブログを拝見すると、やっぱり良く出来てるし、内容も
良いんだよなあ。

う〜ん、難しい!でも自分なりに続けていくしかないですよね!
Yahoo!ニュースで、「Aqua Timez〜1位の理由」という題目で

「インディーズのアーティストがリスナー主導でブレイクしている。
口コミやインターネットなどでの評判がランキングに反映するという、
新しい時代の到来を予感させる・・・。」とAqua timezを取り上げていました。


たしかに、何かの番組のエンディングかCMかでかかっていた
等身大のラブソング」を耳にしていて、気になってはいたんですよね。

PVはかなりチープに思えました。ストリートライブをそのまま撮影し
たようで、聴衆はいないし、ちらっと見はするものの素通りする人が
大勢写り込んでいたし・・・。

歌は、ものすごい私的で申し訳ないんだけど、2001年(?)に
ヒットした三木道山の「Lifetime Respect」をすごくポップにしたような
感じだなあという印象を受けました。

ちなみに、5月31日までYahoo!ミュージックで2曲、PVが見れるようですよ!
今、期間限定で「エスプレッソーネ」が発売されてますよね。

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今まで「杏仁娘」「マンゴーリータ」「マスカットジェンヌ」と登場
してきて、全部試してるんだけど、今回に関しては何だか抵抗感を
抱いてしまうんですよねえ。

ちなみに、注文する時に商品名をそのまま言うことは絶対にないです。
「シェイク、マンゴーのやつ、とかマスカットのやつ」って言います。

恥ずかしいってのもあるけど、変わったネーミングで気を引こうとする
マクドナルドには踊らされんよ〜ってこと!
(・・・買ってるから踊ってしまってるのか!?)
その商品名を客の口から発させようとすることに抵抗してるんだね。

とにかく、昼飯によくマクドナルドを利用しているんだけど、今回のは
まだなんです。まだ様子見の状態。

たかだか100円やん!って言われそうだけど、誰かの感想を聞いてか
らだね〜。
今さら取り上げるほどのことはない、言わずと知れた大人気マンガ

二ノ宮知子さんの「のだめカンタービレ」



どんなクラシックの入門書よりもクラシックファンをつくったといわれ
ていて、14巻で700万部の売り上げを超えたらしい。

驚くべきことに、このマンガの主人公・千秋真一が指揮するクラシック
CDが発売されている。
演奏はあっさりしているという感想が多かったみたいだが、スゴイこと
には違いないよね。

ベスト・クラシック100」や「どこかで聴いたクラシック ベスト101」も大ヒット
しているみたいだし、モーツァルト生誕250年ってこともあるし、
この時流に乗ってクラシック聴いてみるかな!?
ビーゴ・・・サッカー選手じゃないよ!

ダイハツのコンパクトSUV・ビーゴ

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トヨタでは「ラッシュ」という名前になってますね。
たしか、「テリオス」「キャミ」の後継車だと思います。

そのCMについてこんな記事がありました。

堂本剛さんが独り言をつぶやきながら、荒野の道を歩いている。
「ゴツイだけじゃ、あつくるしい。かわいいだけじゃ、もの足りない
・・・。」そこに後方から車が近づいてきて、隣にぴたりと止まる。
 〜中略〜
・・・この脱力感。車に自分を合わせるのではなく、自分のスタイルに
合った車を選ぶという意志が感じられるのだ。乗る人が先にいて、車が
紹介される流れに、現代人のもの選びと消費意向が象徴されている。

・・・スゴイねえ!そんなに深い意味のあるCMだったんですねえ。
かったるいCMだなあと思っていたものが、考えて作られているんだな
とわかると、見方が変わるね。

ちなみに、このCMはわざわざタイで撮影されたらしいです。
バスケットボールの田臥勇太選手が、NBAの短期間契約に向けてNBADLで
奮闘しているというニュースを知り、漫画「スラムダンク」を思い出しました。

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少し前になるんですが、「SWITCH」という雑誌に

「スラムダンク、あれから10日後」という企画が掲載されていました。

一億冊売れた記念イベントだったのでしょうか・・・実際はもう8年も前
になるんですが、最終巻から登場人物それぞれの10日後を、とある
高校の教室の黒板に作者の井上雄彦さんが描いた・・・というものでした。
雑誌には残念ながら、23もの教室に描かれたストーリーが全て掲載さ
れていたわけではないんですが、スラムダンクのファンだった人なら
絶対に気になるところでしょう!

最後に桜木花道にはある事柄が告げられるんですねえ・・・。


先日「たかじんONE MAN」という番組で、大阪外国語大学の助教授の
ブログが取り上げられていました。

ネタばらしを共有することで、会場全体で共犯関係を築く。
ボードを使って説明、修正を書き込むことによるライブ感覚。

等々・・。なんだか理論的にたかじん氏と番組を褒めていたようです。

そこで、内容は違いますが、私が思う関西のトーク番組について!

全国で活躍していたが、歳をとってから素をさらけ出したアイドルや
タレント・一時爆発的に人気を博したが現在下降気味のお笑い芸人など
が、人気絶頂時の裏話を暴露するというのがよく見られる。

まあこの傾向は、ほぼやしきたかじん氏と上沼恵美子氏の番組でだけと
いってもいいかもしれないけどね!

ついに文庫化しましたねえ。

ユダヤ人大富豪の教え 幸せな金持ちになる17の秘訣

この本は以前漫画にもなっていたんですが、どちらで読んでも良いと
思います。文庫ならカバンに入れて持ち歩けて、いつでも読めるという
利点はありますけど。

ユダヤ人大富豪として登場するゲラーさんと、金持ちになる為に
いろいろ教わろうとする青年。なかにはしょうもないやりとりも
あるんですが、人生を幸せに生きる知恵を学ぶことが出来ます。

2006年本屋大賞にもノミネートされ、楽しくて感動もある、一種の
ビジネス書といってもいい

桂望実さんの県庁の星

が織田裕二と柴咲コウ主演で映画化され、もうすぐ公開される。

そこで、もう一つ映画化される作品をご紹介!それは・・・

乙一さんの暗いところで待ち合わせ

これは視力を失った一人暮らしの女性の元に、とある事件の容疑者と
して警察に追われている男が忍び込み、奇妙な共同生活が始まるという
話。

主演は田中麗奈さんと台湾の俳優チェン・ボーリン。
どうやって映像化するのかとても興味深いものがあります。

ちなみに、この小説は私のお気に入りの上位にランクインしてます。


気付けば、このブログを開設してもう一週間が過ぎていました。

人気blogランキングさんでは着実に順位を上げてきております!
全体でみれば全然ですが、カテゴリー別の所では250位あたりまで
来てたりします。やっぱり嬉しいですね。

これは数少ない友人や、覗きに来て下さった方、たまたまクリックして
しまった方々・・・などに感謝です!おおきに〜!

ブログの女王といわれている眞鍋かをりさんを脅かす存在でもある
アイドルの中川翔子さんは、ブログを1日に70回も更新したと
聞きました。

さすがにそれは無理だけど、たまには2、3回更新してみたいかな。
たまにはマジメな本も・・・。

人生コレだ!と決めて真っ直ぐに突き進む人もいれば、アレコレ迷って
紆余曲折する人もいる。

プロ論。一流魂―反逆スピリッツのススメでは
その道を極めた起業家や作家、アスリート、タレントなど
たくさんの方々の経歴や人生観、心の持ち様を知ることが出来る。

「誰かの役に立つと思えた時、その仕事は面白いものになる」
(NHK「プロジェクトX」エグゼクティブP 今井彰氏)

とかね。共感できませんか?各人5〜6ページ程だけど、
一通り読んでみると、全員に共通する何かが見えてきますよ。
←コチラは新刊
どれ位の知名度が有るのだろう?
何度かテレビで見かけた若手芸人(←33歳って言ってたけど)
若井おさむ

ガンダムファン限定とかで、アムロ・レイの格好をしてコントを
してるんだけど、声がそっくり!(僕にはそう思えた)

TV大阪の「メッセ弾」という番組で、司会のメッセンジャーに
「ガンダムの有名なシーンやってや」と言われて、最後のシーン
のセリフ(だと思う)をやってたんだけど、これがまあ似てる!
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古谷徹氏の声なら出来るってことやろうから、他にもキャラを
作れるんじゃないかな。ブレイクするか!?無理か!?

夜王

録画していたTBSの「金スペ!最強ホスト伝説」を見ました。完全に
ドラマ「夜王」の視聴率アップ促進の為に作られた番組って感じやった
けど、違う世界を見て何だか圧倒された。

その人にはそれだけのお金を払う価値が有るってことなんだろうけど、
コツコツ貯めてきた貯金が無くなるほどホストに使ってしまう女性って
のは、やっぱり理解出来ないなあ。

この番組を見た後に人気blogランキングをチェックしてたら、
クラブ「ACQUA」代表が書くブログが新着ランキング1位になってた。
すごいね〜。

ちなみに、ウチのブログは本・読書の所で400位くらいでした。   
東野圭吾さんの「白夜行」はジャンルでいうと何になるんでしょうか?
「レイクサイド」は「レイクサイドマーダーケース」というタイトルで
映画化される前に読みました。これは推理小説でしたね。犯人は・・・
言えないですけど、現実ではそんな行動するかなあと思いました。

「白夜行」はドラマ化されているけど見てません。面白そうであれば
小説の方で読もうかなと思っているので。
ブログを始めたことがキッカケとなり、なすびの「懸賞日記」を読んで
みる気になりました。まさに今更かって感じやけどね。電波少年的
懸賞生活をやっていたのももう8年前のこと。

放送もちょくちょく見てたんだけど、改めて読んでみると、そんなやつ
に応募しとったんかあとか、そういえばそんなん当たってたなあとか
思い返したりして面白かった。

言い回しや表現方法など、意外に日記の書き方の勉強になったりする
かも!?
「たかじんONEMAN」で、Mr.Childrenの「タガタメ」という曲を聴いてい
たたかじんが、「タガッタタガタカタカッタカッタ〜!?何や〜!!
お前はカルカッタ人かっ!!」というツッコミを入れながら暴れていま
した。良い曲なのに、もうこれを聴いたらこのシーンが頭に浮かんでし
まう
昨夜、「ネプベガス」という番組で久しぶりにダンディー坂野を見た。
浜口順子を対戦相手に、与えられた物だけで先に火をおこした方が勝ち
といった内容だった。ダンディーは相変わらずゲッツ!連発。どんなに
時流に乗ってなくても続けるってのは流石だ。
今日、本屋に寄った際、駐車場に警察官が二人乗ったパトカーが
停まっているのに気づきました。昨夜日テレで放送されていた
「アンテナ22」で奮闘する警察官の姿を見ていたせいか、「この人達
にもそれぞれ人生のドラマがあるんだろうなあ、頑張れ!」と微笑まし
く眺めていたんだけど、よく考えたら、数年前僕はスピード違反で
キップ切られてるんだよな。くそ〜、金返せ!!