世界のカタスミで・・・

本・マンガ・雑誌・TV…ジャンル・トレンドを問わず、日常のなかで目にしたモノをご報告!
世界のカタスミで・・・ TOP  >  スポンサー広告 >  雑誌 ・ 又はそのなかの記事 >  エンジンオイルに価格差がある理由

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --年--月--日] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

エンジンオイルに価格差がある理由

「安心・安全だから」と思い、クルマのオイル交換はいつもディーラーでやってもらっています。でもたまに、「カーショップかガソリンスタンドでやってもらおうかな?」と考えることもあるんですよね。というのも、売られているもののなかには随分お安いエンジンオイルがあったりするので

ところが、雑誌『CARトップ 2010年4月号』に、こう書いてあるのを発見。

まずは、オイルに価格差がある理由について。

「大きな差を生む違いは、まず鉱物油か化学合成油か、だろう。鉱物油とは、石油を精製する過程で得られるもので、分子量などを厳密に揃えることはできないものの比較的安価に製造できる。一方の化学合成油は、石油を化学的に分解・合成し、成分や分子量を一定にしたもの。製造コストは高いが、特性を比較的自由に設定できるのが特徴。燃費や排気ガス浄化に貢献もしてくれる。」

そして、結論。

「車はデリケート。基本的にメーカー指定&規格がいい。指定外のオイルは信頼できるお店で要相談。」

・・・・・・
クルマ専門雑誌が言うのだから、その通りにした方がベストなんでしょう。
懇意にしているガソリンスタンドもカーショップもない私のような者には、今までどおりディーラーでお願いするのが良いみたい

⇒Blog Rankingへ

 GTX FE 4L 優れたエンジン保護性能と高いパフォーマンスのエンジンオイルをあなたの車に シリーズ豊富な カストロール の高性能エンジンオイル   Magnatec Protection(マグナティック プロテクション) 4L 優れたエンジン保護性能と高いパフォーマンスのエンジンオイルをあなたの車に シリーズ豊富な カストロール の高性能エンジンオイル

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

うなぎ

Author:うなぎ
関西在住
行動力は乏しいが好奇心旺盛
見た目は大人、頭脳は子供
メールはコチラからどうぞ!

ブログランキング


amazonプライム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。